セルプセンター事業

SELP自販機事業
自販機Q&A

Q1設置に当たって、設置者の費用負担はありますか?
A1自動販売機は無償貸与になっていますので、設置場所をお借りするだけで、設置者に費用負担をお願いすることは一切ありません。
Q2電源はどんなものが必要ですか?
A2電圧単層100Vで電気容量15Aの通常のご家庭で使用されている電源の専用コンセントが必要になります。自動販売機には5mの電源コードが付いていますので、自動販売機設置場所から5m以内のところに電源コンセントが必要となります。
Q3自動販売機を設置する場合の工事費は、誰が負担するのですか?
A3ほぼ5万円までの電源工事費は、日本セルプセンターが提携している(株)ジャパンビバレッジが負担いたします。売上が見込める場所への設置については、5万円を超える場合についても別途ご相談させていただきます。
Q4電気代はどの位かかりますか?
A4ビン・缶・ペットの自動販売機については、1か月当り約4千円を目安にしてください。地域、季節、販売頻度などにより変動があります。
Q5オペレーション(商品補充・空き缶回収・つり銭管理など)は、誰が行うのですか?
A5(株)ジャパンビバレッジが窓口となりフルオペレーションで対応いたしますので、設置者の方にお手間をとらせることはありません。売り切れ表示を出さないように定期的に管理いたします。
Q6オペレーションを設置者が行うことは可能ですか?
A6可能です。その場合は、納品価格(搭載価格)を安く設定いたします。なお、オペレーション内容によって価格が違いますので具体的には個別相談をさせていただきます。
Q7機械の故障・トラブルの時は、どのように対応すればよいのですか?
A7事故や故障などがありましたら、自動販売機に明示してある営業所宛てに直ちに一報してください。故障による売り損じが生じないように対処いたします。また、自動販売機は保険に入ってありますので、自動販売機破損などについても設置者に負担をお掛けすることはありません。
Q8設置スペースはどの位の広さが必要ですか?
A8自動販売機を柱や壁などの間に埋め込み方式で設置する場合は、安全運転をするために左右及び奥行きに10cm程度のゆとりをとってください。また、設置場所に応じて自動販売機の転倒防止を図るため、自動販売機足部に鉄板もしくはブロックを設置することがあります。
スペースに応じた様々な大きさの自動販売機をご提案させていただきます。
Q9設置に当たって、設置者の費用負担はありますか?
A9SELP自動販売機をご紹介させていただいた施設、または日本セルプセンター事務局宛てにご連絡をお願いいたします。追って、(株)ジャパンビバレッジの営業担当者が打ち合わせのためにお伺いさせていただきます。